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4、犯罪被害者支援・刑事告訴

被害相談・証拠収集:経験と創意工夫による助言により,相談後は自力で対応される事案がかなりあります。 告訴・告発:経験に基づく見通しと独自のノウハウによる証拠収集により,告訴・告発の受理とその後のサポートを行います。 検察審査会申立:申し立て事例の半分以上は「不起訴不当」の判断を得ています。 損害賠償請求:刑事事件を視野に入れつつ,一般民事事件と同様の民事損害賠償請求を行います。 コンプライアンス:検察官・加害者側代理人・被害者側代人の3者の経験に基づく,調査,検討,提案を行います。

難易度の高い事案の告訴・告発を、警察・検察に受理してもらうには、確かに犯罪が成立し、立証できそうだと、捜査機関が考えるような証拠の収集及び整理と、捜査をし易くするための捜査機関への配慮が必要であり、そのようなノウハウを有する弁護士は多くないため、他の弁護士に依頼してうまくいかなかったという方や、遠方の方からもご依頼があります。

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